WinnyやShareでUPnPを使用するのは危険です。
UPnPはWindows内部から自動的にポートを開く事が出来るので、一度ファイヤーウォールにこれを許可すると、貴方のパソコンは穴だらけになります。ご注意下さい。
今日はフレッツ光プレミアムで問い合わせの多い二重ルータ関連です。
全開説明した通り、このルータはDHCP払い出し設定を行わないといけません。
例えばWBR-B11を追加して無線LANを構築された場合は、WBR-B11をブリッジモードに変更しルータ機能を切ることで、通常のポート開放手順で開く事が出来ます。
WBR-B11の無線機能を無効にするには
http://buffalo.jp/download/manual/net/wbrg54_205/katsuyo/chapter123.html
上記のマニュアルからLANポート画面を開いて、
LAN側IPアドレス 192.168.24.200
サブネットマスク 255.255.255.0
DHCPサーバ機能 → 使用しないをクリック
設定ボタンをクリックして完了です。後はパソコンを再起動しCTUにポート開放設定を行うのみです。
決してUPnPで設定しないで下さい。
情報じゃじゃ漏れになります。
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